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目黒区議会議員
高島なおこ

こどもの未来のために。みんなの健康のために。

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高島なおこ【目黒区】 (@naokonaokon) / Twitter

 

石田まさひろ参議院議員激励メッセージ

石田まさひろ参議院議員より応援メッセージをいただきました。
https://twitter.com/i/status/1647623645194518530
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プロフィール

ご挨拶
はじめまして。目黒区議会議員の髙島尚子(たかしまなおこ)です。
私は大学卒業後、看護師として医療の現場で働き、それから看護師の職能団体である日本看護協会で15年勤めました。
関西の出身ですが、仕事のために東京に来て17年、今は2児の子育て真っ只中の母親です。2人の子どもは目黒区生まれ、目黒区育ちです。
子育てをする中で、祖父母が遠方にいる環境で育児、家事をこなしながら、仕事を続けることがいかに大変であるかを実感しました。また、地域の課題が政治につながっていることを意識するようになりました。「女性活躍」には、個人の力で解決できない社会構造や制度上の課題があります。社会全体で解決を目指していくべき課題を改善して、女性や子育て世代を含む誰もがより健康で生きやすい社会をつくるために、自ら政治に参画することを決めました。
皆様のご指導、ご鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
【主な経歴】
昭和52年生まれ。大阪府出身。目黒区在住歴8年(大岡山、東が丘)
大学卒業後、神戸市立中央市民病院にて、ICU(集中治療室)で看護師として勤務。その後、公益社団法人日本看護協会勤務(医療政策部医療制度課診療報酬担当専門職)

 平成8年 大阪府立池田高等学校卒業
 平成13年 神戸市看護大学看護学部卒業(看護学学士)
 平成18年 神戸大学経済学部卒業(経済学学士・第11回優秀卒業論文賞受賞※1) 
 平成21年 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科医療管理政策学(MMA)修士課程修了(医療管理学修士) 
 平成23年、27年 東京大学公共政策大学院医療政策教育・研究ユニットが社会活動として実施する「医療政策実践コミュニティー(H-PAC)」1期、5期※2

(参考) 研究テーマ
※1神戸大学経済学部第11回優秀卒業論文賞論文題目「看護の経済的評価-現状と展望-」
※2「医療基本法の制定」、「埼玉県志木市への医療政策提言 超高齢社会を迎える都市部自治体の健康・医療・福祉のまちづくりモデルの構築~志木市モデルの構築~」(H-PAC1期優秀賞)、「育み、生かす 患者スピーカー」、「患者・利用者が主体となって選択できる医療・介護サービスナビゲーション・システムの立案」

【これまでの主な活動】
平成30年~ めぐろすくナビ編集員として「めぐろホッ!とナビ」記事執筆
令和元年~3年 目黒区子ども施策推進会議委員(公募)
令和2年~4年 東京都保健医療計画推進協議会委員(公募)
令和2年~4年 東京都地域医療対策協議会委員
令和3年~4年 目黒区長期計画審議会委員(公募)
令和2年、4年 区立こども園で役員活動に参加

【資格】保健師、看護師

(参考:子育てしながら取得した資格等)
・一般社団法人母子栄養協会幼児食アドバイザー、妊産婦食アドバイザー
・一般社団法人日本ヘルシーフード協会ヘルスフードカウンセラー1級
・ABCクッキングマイスター
・総務省統計局「社会人のためのデータサイエンス演習」修了

【著作・執筆等】
〇書籍(分担執筆)
「診療報酬・介護報酬のしくみと考え方」、日本看護協会編、日本看護協会出版会
「看護業務をめぐる法律相談」、看護法務研究会編、新日本法規
「日本看護協会の政策提言活動」、日本看護協会編、日本看護協会出版会
「診療報酬制度と請求事務」、井上貴裕編、日本医療企画 等

〇雑誌
「看護の視点で追う医療制度改革~地域包括ケアから診療報酬改定まで~」、2015年連載、医事業務、産労総合研究所
「地域包括ケア病棟(解説)」、機関誌看護、2016年1月、日本看護協会出版会
「平成26年度診療報酬改定解説」、機関誌看護、2014年5月、日本看護協会出版会
「フランス在宅医療看護視察報告」、機関誌看護、2014年1月、日本看護協会出版会 等

〇ガイドライン
「地域医療ビジョン/地域医療計画ガイドライン」、地域医療計画実践コミュニティー(RH-PAC)編、一般財団法人厚生労働統計協会

〇講演
第19回日本看護管理学会学術集会インフォメーション・エクスチェンジ「医療提供体制の変化と看護管理者の役割」、2015年
第46回日本看護学会-看護管理-学術集会シンポジウム「医療機能分化と連携~平成26年度診療報酬改定「地域包括ケア病棟」のとりくみ~」、2015年
第18回日本看護管理学会学術集会指定インフォメーション・エクスチェンジ「在宅復帰の促進と退院調整-平成26年度診療報酬改定における機能分化・連携のとりくみ」、2014年
医療基本法シンポジウム「考えよう「医療基本法」~日本医師会の具体的提言を受けて~」、患者の声協議会、患者の権利法をつくる会、東京大学医療政策実践コミュニティー(H-PAC)医療基本法制定チーム主催、2014年
第13回日本看護技術学会学術集会シンポジウム「癒しのケアの診療報酬上の評価」、2014年
ほか、認定看護管理者ファーストレベル教育課程、セカンドレベル教育課程、認定看護師養成課程教育課程 等

【趣味】
・子どもとお出かけ(公園など)
・健康づくり(予防医療、医食同源の考えで、ちょっとしたマクロビ。20代のころから玄米食。今は、親子ともに5分付米)
・読書(今は子育て関連の本が多い。子どもと一緒に童心に戻って絵本を読んでます)
・旅行(国内、海外どこでも。インドのマザー・テレサの施設でボランティア経験も)
・ジョギング(ホノルルマラソン完走歴あり、直近は目黒シティラン2021(オンラインハーフ)完走)
・ヨガ、ストレッチ(産前産後にも)
・音楽鑑賞(童謡、ボサノヴァ、ジャズ、邦楽など)
・絵を描くこと

【子どもとよく行く場所】
・公園(駒沢公園、パーシモン広場、中根公園、碑文谷公園、衾町公園、東根公園、緑が丘児童遊園など)
・図書館(週1回くらい)
・習い事(ピアノ、バレエ、そろばん)
・児童館(図工室、乳幼児クラブなど)

これまでの経歴

神戸で病院勤務
大学卒業後、新人での配属先は集中治療室(ICU) 。一般外科、脳外科、心臓外科、交通外傷、重度の熱傷、心不全、肺炎、敗血症など、生命の危機にもある重症な症状の患者さんの看護にあたりました。順調に回復される方、悪化してお亡くなりになる方、症状も経過も様々な方々を担当しました。回復する過程における医療・看護の介入の意義、また生活習慣病の発症予防や疾病の重症化予防の重要性を強く実感しました。しかし月9~10回の夜勤をこなしながら、医療ミスが許されない厳しい医療現場の状況に直面しました。看護師の職務、労働環境などについて課題を感じるようになりました。いつも同期の仲間と励まし合っていました。
それまでは経験を積んで専門・認定看護師になることも考えましたが、医療分野を社会経済の仕組みの中で変えられないかと思い立ち、神戸大学経済学部に編入学しました。マクロ経済、ミクロ経済から金融経済、国際経済など幅広く経済学の基礎を学びました。友人もできて、大変有意義でした。看護の経済的評価について論文をまとめ、優秀卒業論文賞を受賞しました。
日本看護協会勤務
医療看護現場の課題を制度面から改善するため、日本看護協会で働きました。2年ごとに行われる診療報酬改定への取り組みを中心に、医療・看護政策に携わりました。
全国の医療機関等に調査、ヒアリング等を行い、課題を把握し政策提言を取りまとめ、国への要望等を行いました。制度の実現に至るまで利害関係者間で何度も交渉を重ね合意形成するプロセスやその準備の大事さを学びました。また各地の看護協会等で国や制度の動向についての研修の講師を務めるなど、仕事を通じて同僚のほか多くの方々と知り合い、貴重な経験を積ませていただきました。
この間、東京医科歯科大学大学院で修士号取得、東京大学医療政策実践コミュニティーに参加し、医療政策について識見を深める貴重な機会を得ました。医療を取り巻く様々な方々との交流も広がりました。

出産・子育て(現在)
出産して育児休業後、復職しました。認可保育園は全て落ちて月10万円超の認可外保育園に入りましたが、園庭はなく保育士の人数も足りてない状況でした。親として子どもの保育環境について真剣に考えました。久々の通勤や仕事は刺激に満ち新鮮でしたが、仕事と子育て、家事どれも中途半端に感じて、ワーママとして課題に直面しました。
また授乳やオムツ替えの場所、公園や外遊びの環境など、子育てしやすい街づくりや育児支援についても、身近な課題になりました。

2人目が生まれてからは、上の子の遊び相手と赤ちゃんの世話をする怒涛のような毎日。復帰予定でいましたが、子どもの成長の早さをそばで感じて、この時期は家庭で子育てに専念したいと思うようになり、悩んだ末に仕事を辞めることにしました。
その代わりに地域社会の中でやれることを取り組もうと思い、子育て市民ボランティア活動や、子どもが通う園の保護者会で役員になり、園活動にも主体的に参加しました。
また、東京都、目黒区の公的委員として子ども施策、医療政策の立案過程にも参加しました。具体的には「目黒区子ども総合計画」(令和2年)、「目黒区基本計画」(令和4年)、「東京都保健医療計画」(令和3年)の策定過程に参加して、看護師および母親の視点で意見を述べました。

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3つの重点政策
1.【子育て世代が住みたいまちに】子どもがのびのびと育ち、子育てを心から楽しめる社会を
2.【健康・福祉の充実】赤ちゃんからお年寄りまで、みんなが健やかに暮らせる社会を
3.【市民・女性の視点を大切に】誰もがその人らしい働き方ができる社会を

【子育て世代が住みたいまちに】
目黒区の人口約28万人のうち、0~15歳未満は約1割、15~64歳(現役世代)は約7割、65歳以上(高齢者)が約2割です。合計特殊出生率が全国や東京都に比べて低く、1.05人(令和元年)。コロナ禍もあり、出生数も減少に転じました。このままでは全人口は減少に転じ、2040年にはよりいっそうの少子高齢社会が到来すると予測されています。

 少子化対策には、安心して出産、子育てができ、子どもがのびのびと育つ社会を作ることが重要です。そのためには、子育てママの視点を反映した政策形成がどうしても必要です。産後うつや児童虐待を未然に防止する方策が求められます。

【健康・福祉の充実】
現在、目黒区議会に医療従事者はいません。私は看護職として、医療の現場や医療政策に携わった経験があります。

これまでの経験を生かして、国や東京都と連携を図りながら、不測事態の対応を含め、地域の医療提供体制の整備と健康長寿社会の実現、母子保健に取り組んでまいります。

【市民・女性の視点を大切に】
目黒区では子育て世代の半数以上が共働き家庭です。目黒区は待機児童ゼロ(令和2年)を達成しましたが、保育園が急増しました。そのため、園庭の不足や、保育士不足など、課題が生じています。また、共働きでも家庭の希望に応じて、幼稚園を選択できる環境を整えることも望まれます。

 保育園の増設から、保育の質の向上、幼児教育の充実へと、保育政策の転換をはかります。

 一方、専業主婦(主夫)も、育児という次世代育成のための社会的価値の高い役目を担っています。ほか不妊治療に取り組む人、独身で婚活したい人など、ライフステージや状況に応じて、ワーク・ライフ・バランスを柔軟に変えられる環境が望まれます。

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取り組みたい政策

  • 【1】子ども・子育て

    〇子育て拠点「目黒版ネウボラ」創設
    妊娠から出産、子育て中に渡って保健師等が伴走型支援を行うことにより、子ども家庭を対象とする切れ目のない支援制度をつくります。

    〇外遊び、活動の場として公園の改善や「プレーパーク」創設
    「プレーパーク」は子どもが自分の責任で自由に遊べる場のことです。お隣の世田谷区にはある「プレーパーク」を目黒でも実現していきます。

    〇地域で子育て家庭を見守るネットワークづくり
    高齢者対象としたボランティアによる「見守りネット」を子育て世帯にも広げて、困っている家庭のSOSを行政につなげます。

    〇母子手帳の電子化、ICT化
    母子手帳のデータ化を進め、関係者間で共有を図ります。行政手続きを簡素化しICT化を進めます。


    〇子育て利用券の導入
    産後や子育て支援サービスに利用できる「子育て利用券」給付を導入します。

    〇産後ケアの充実
    産後ケア事業を充実させ、産後ケア入院のベッド、体制を整備します。利用料を減額します。

    〇ベビーシッター利用助成
    令和4年度限定のベビーシッター助成制度が次年度以降も続くようにしていきます。

    〇公私幼稚園の維持と幼児教育の充実
    共働きの家庭でも幼稚園で幼児教育を受けさせたいというニーズに応えます。

    〇公教育の充実
    公立の小学校、中学校における教育の質を維持、充実を図ります。

    〇放課後の居場所作り(放課後子ども総合プランの推進)
    小学生が放課後に充実した過ごし方ができるように整備します。

  • 【2】医療・介護

    〇生活習慣病、認知症、がんなど疾病の予防、早期発見・早期治療
    人間ドック、がん検診等の受診率の向上を図り、早期の診断・治療につなげます。

    〇介護予防の推進、在宅介護、老老介護、ヤングケアラーへの支援
    コロナ禍で孤立化しがちな高齢者の日常活動を支援し、住み慣れた家で最後まで暮らせるよう、介護予防や、介護サービス支援を充実します。

    〇小児救急医療体制の整備
    東京都の救急電話相談事業の周知、目黒区の小児救急輪番制など、夜間休日にも小児医療にアクセスしやすくします。

    〇地域包括ケアシステムの構築、2040年に向けた地域共生社会へ
    地域の医療・介護資源が参画したネットワークを推進して、切れ目のない支援を受けられるようにします。

    〇質の高い医療を提供するため看護師など医療従事者の負担軽減
    コロナ禍における医療従事者の負担軽減策を推進します。

  • 【3】福祉

    〇特別支援学校の設置促進
    品川区まで通わなければならない特別支援学校について、目黒区内の新設を提案します。

    〇障碍のある方、ひきこもり家庭への就学・就労支援、家族への支援
    家庭への福祉サービスの支援が行き届くように充実を図ります。

    〇ひとり親家庭への支援
    離婚後も父母で子どもを育てていく共同養育を支援します。

  • 【4】女性活躍

    〇ライフステージに応じて共働き、専業主婦(夫)を柔軟に選択しても生活を保障される制度に
     ・子育て支援の所得制限撤廃


    〇その人らしい働き方を支援(再就業支援、雇用拡大)

    〇民間の家事代行サービスを利用した費用への助成

    〇就労支援の充実(保育施策)

     ・保育園の質の向上と体制の改善
      保育内容の第三者評価を導入し利用者への情報公開を進めます。

     ・私立幼稚園での夏休みなど長期休暇中の預かり保育
      共働き世帯のお子さんが幼稚園に通えない理由になっている預かり保育を推進します。

     ・区立こども園の中・長時間保育の定員拡大
      ニーズに対応して定員拡大を検討します。

     ・民間学童保育の費用への助成
      民間学童保育を利用する世帯に対し、費用の一部を助成します。

    〇フリーランス等に託児付きコ・ワーキングスペース設置
     ・未就学児を預けて仕事ができる場所の設置を検討します。

    〇働き方改革の促進、男性の家庭進出の推進
     ・女性に偏りがちな家庭内労働の負担を軽減できるように時間外労働の是正を推進します。

    〇女性特有の疾病予防、早期発見、早期治療、更年期への対策
     ・女性のがん検診受診を促進し、早期発見早期治療につなげます。

  • 【5】教育

    〇学力向上、体力向上への取り組み

    〇教育格差の是正への取り組みを推進

  • 【6】地域経済の活性化

    〇中小企業への支援、産業誘致、創業支援

    〇働く女性への施策を充実(【4】女性活躍)

  • 【7】環境

    〇ごみのない緑豊かなまちづくり

    〇脱炭素社会の推進 

    〇分煙化推進 
    〇動物の殺処分・動物虐待ゼロを目指す

  • 【8】暮らしと安全

    〇防犯カメラの拡充、自転車レーンの整備

    〇国、東京都と連携して防災対策の推進

  • 【9】市民参加

    〇区議会の情報発信(HP、SNS等)、政務調査費の透明化など

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ニュース・活動報告

2023年4月24日
【当選のご報告】令和5年度執行目黒区議会議員選挙にて当選いたしました。
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連絡先

高島なおこ 連絡先

住所
〒153-8573
東京都目黒区上目黒2丁目19-15
目黒区総合庁舎 自民党目黒区議団・区民の会
電話
03-3715-1111(代表)
FAX 03-4363-5708
メールアドレス

naoko.takashima.meguro@gmail.com

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中野尚子